presentations

口頭発表(含 ポスター発表)

  1. 大和知史(1999/8/19)「イントネーション指導における談話のイントネーション理論の妥当性」1999年8月19日(木). 西南女学院短期大学. 全国英語教育学会北九州研究大会. 自由研究発表.
  2. 大和知史(1999/9/25)「イントネーション指導における指導項目の検討」1999925(土)岡山大学教育学部. 30回中国地区英語教育学会. 自由研究発表.
  3. 大和知史(1999/11/6)「英語教科書におけるイントネーション表記‐中学校検定教科書における表記とイントネーションの取り扱い‐」.1999年11月6日(土)香川大学教育学部. 中国四国教育学会・第51回大会. 自由研究発表.
  4. 大和知史(2000/8/9)「日本人英語学習者によるイントネーションにおける談話の観点からの分析」2000年8月9日(水) 東京国際大学. 第26回全国英語教育学会埼玉研究大会. 自由研究発表.
  5. 大和知史(2001/8/8)「英語イントネーションを捉える観点‐発語内行為を中心として‐」2001年8月8日(水)広島国際会議場. 第27回全国英語教育学会広島研究大会. 自由研究発表.
  6. 大和知史(2002/8/23)「日本人英語学習者による英語イントネーションを通した意図の具現化」2002年8月23日(金) 神戸大学 第28回全国英語教育学会神戸研究大会. 自由研究発表.
  7. 大和知史(2002/9/7)「英語イントネーションを通した意図の認識‐日本人英語学習者による認識調査から‐」2002年9月7日(土) 青山学院大学青山キャンパス. 第41回JACET全国大会. 研究発表.
  8. 田頭憲二・大和知史(2004/10/31)「日本人英語学習者の語用論的能力の発達過程‐先行研究からの試み‐」. 2004年10月31日(日). 山口大学教育学部. 日本教科教育学会第30回全国大会. 一般研究発表.
  9. 池上真人・大和知史・田頭憲二(2006/8/5)「中間言語語用論における指導法: アプローチの違いによる分類とその位置づけ」. 2006年8月5日(土). 高知大学. 第32回全国英語教育学会高知研究大会. 自由研究発表.
  10. 大和知史(2006/8/20)「日本人英語学習者による英語イントネーションの語用論的機能の使用について-高専学生の場合-」. 2006年8月20日(日). 海外職業訓練協会.全国高等専門学校英語教育学会第30回大会. 研究発表.
  11. 田頭憲二・大和知史(2009/8/9)「動機づけ要因から見る日本人英語学習者の語用論的意識」2009年8月8日(土). 鳥取大学. 第35回全国英語教育学会鳥取研究大会. 自由研究発表.
  12. Yamato, K., Tagashira, K., & Isoda, T. (2010/7/19). “Examining pragmatic awareness of Japanese EFL learners in relation to individual difference factors: A cluster analytic approach” 2010年7月19日(月). Kobe University. 18th International Conference on Pragmatics & Language Learning. Paper presentation.
  13. 大和知史(2011/8/21)「プロソディ評価テストバッテリー PEPS-Cの日本人EFL学習者への応用可能性」.2011年8月21日(日).山形大学.第37回全国英語教育学会山形研究大会.自由研究発表. (発表資料pdf こちら 補足資料pdf こちら
  14. 磯田貴道・田頭憲二・大和知史(2012/8/4)「語用論的能力と学習者の個人差要因:依頼表現のタイプと動機」 2012年8月4日(土). 愛知学院大学日進キャンパス. 第38回全国英語教育学会愛知研究大会. 自由研究発表.
  15. Pinter, G., Mizuguchi, S., & Yamato, K. (2013/1/26) “Prosody perception by Japanese learners of English” 2013年1月26日(土). NINJAL. ICPP 2013. Poster session. (proceedings pdf こちら
  16. Yamato, K., & Mizuguchi, S. (2013/10/28) “Perception of prosodic cues by Japanese EFL learners” 2013年10月28日(月). Kobe Convention Center.  39th Annual International Conference on Language Teaching and Learning & Educational Materials Exhibition. Paper presentation.
  17. Hashimoto, K., Hirai, A., Ikuma, Y., & Yamato, K. (2014/01/06) “Comprehensibility judgments of L2 speeches with different L1-based accents” 2014年01月06日(月). The Hilton Hawaiian Village Waikiki Beach Resort. The Twelfth Annual Hawaii International Conference on Education. Paper presentation.
  18. Hirai, A., Hashimoto, K., Ikuma, Y., & Yamato, K. (2015/01/06) “Accentedness and comprehensibility judgments of L2 speeches with different accents: A questionnaire study” 2015年01月06日(火). The Hilton Hawaiian Village Waikiki Beach Resort. The Thirteenth Annual Hawaii International Conference on Education. Poster session.
  19. 大和知史・磯田貴道(2015/08/22)「核配置を重視したプロソディ指導-教科書本文を活用した指導法の提案-」2015年8月22日(土). 熊本学園大学. 第41回全国英語教育学会熊本研究大会. 自由研究発表.(発表資料・補足資料pdf こちら
  20. 山内優佳・大和知史(2015/08/23)「英語の音声単語認知における誤りの分析」2015年8月23日(日). 熊本学園大学. 第41回全国英語教育学会熊本研究大会. 自由研究発表.
  21. Takeyama, T., Hashimoto, K., & Yamato, K. (2015/11/30-12/02) “What “time” tells us about L2 comprenension of accented speeches: A reaction time study” 2015年11月30日(月)〜12月2日(水). The University of South Australia – City West Campus. ALAA/ALANZ/ALTANZ 2015 Conference. Poster session. (学会サイトはこちら
  22. 磯田貴道・大和知史(2016/08/21)「プロソディ指導に組み込みたい音節・強勢の指導-教科書本文を利用して-」2016年8月21日(日). 獨協大学. 第42回全国英語教育学会熊本研究大会. 自由研究発表.(発表資料・補足資料pdf こちら
  23. Hashimoto, K., Takeyama, T., & Yamato, K. (2016/12/07) “Perception of accented speeches and its relationship with processing difficulty: Do Japanese learners have intelligibility benefits over Japanese English?” 2016年12月05日(月)〜12月07日(水). Monash University, Melbourne. ALAA 2016 Conference. Poster session. (学会サイトはこちら
  24. 磯田貴道・大和知史(2017/08/20)「日本語を活用した英語プロソディ指導」2017年8月20日(日). 島根大学. 全国英語教育学会第43回島根研究大会. 自由研究発表.(発表資料・補足資料pdf こちら
  25. Yamato, K., & Isoda, T. (2017/11/27) “Introducing prosody instruction into Japanese secondary school classroom: A classroom‐based research” 2017年11月27日(月)〜11月29日(水). Auckland University of Technology, Auckland. The Applied Linguistics Conference (ALANZ / ALAA / ALTAANZ). Oral presentation. (学会サイトはこちら 発表スライドはこちら
  26. Yamato, K., & Isoda, T. (2018/03/13) “Teaching English prosody to Japanese learners: “Three principles” approach to prosody instruction” 2018年03月12日(月)〜03月14日(水). SEAMEO Regional Language Centre, Singapore. 53rd RELC International Conference. Paper presentation. (学会サイトはこちら 発表スライドはこちら

講演・セミナー・ワークショップ 他

  1. 大和知史(2011/12/18)「実践!英語のリズム・イントネーションの指導」. 2011年12月18日(日). 龍谷大学・大阪梅田キャンパス. 関西英語教育学会KELES第24回セミナー(大阪・兵庫地区). (発表資料pdfはこちら 補足資料pdfはこちら
  2. 大和知史(2015/03/06)「プロソディの捉え方とその指導」. 2015年03月06日(金). 広島大学・総合科学部J102. 第24回広島大学外国語教育研究センター 外国語教育研究集会 シンポジウム「英語の音声指導-その理論と教室内での実践方法-」. (発表資料はこちら
  3. 大和知史・磯田貴道(2015/10/3)「もっと授業にプロソディ指導を!」. 2015年10月3日(土).北海学園大学・7号館D31教室. 北海学園英語教育研究会第4回研究会 特別セミナー. (発表資料はこちら
  4. 大和知史(2017/03/29)「プロソディ指導とMy Englishの構築」. 2017年03月29日(水). 神戸大学附属中等教育学校. 神戸大学附属中等教育学校英語科Annual Review 講演.
  5. 大和知史(2017/06/24)2017年06月24日(土). 信州大学. 第47回中部地区英語教育学会・長野大会 英語教育研究法セミナー1にてコメンテーターとして登壇
  6. 大和知史(2017/08/05)「授業に取り入れたいプロソディ指導」. 2017年08月05日(土). 名古屋学院大学名古屋キャンパス白鳥学舎. 第57回(2017年度)外国語教育メディア学会(LET)全国研究大会ワークショップ. (発表スライドはこちら
  7. 大和知史(2017/10/23)「英語コミュニケーション能力を育成する効果的な指導および評価について」. 2017年10月23日(月). ピュアリティまきび. 「外部専門と連携した英語担当教員の指導力向上事業」での講演
  8. 大和知史(2018/02/15)「英語プレゼンテーションのはじめの第一歩〜音読・朗読・プレゼンへのステップ〜」. 2018年2月15日(木).神戸大学瀧川記念学術交流会館.「Take a New Step! 学術英語スキルアップセミナー」での講演(発表スライドはこちら 配布資料はこちら
  9. 大和知史(2018/08/31)「英語科教育のトレンド—新しい英語科授業を創る(2)英語音声研究・発音指導の最前線」. 2018年8月31日(金). 神戸大学鶴甲第一キャンパス. 「平成30年度 神戸大学 教員免許状更新講習」.